phonon

Lohas Design Award 2012

Our product KAMOME has nominated as a finalist on Lohas Design Award 2012 sponsored by Lohas Club .

We will be exhibiting KAMOME at the Shinjuku Imperial garden until -20 Sun, May 18 with love.

Warm spring, please come to the Shinjuku Imperial garden to feel the Lohas means.

ロハスクラブ主催 第7回ロハスデザイン大賞2012の最終選考にKAMOMEがノミネートされ、

5月18日より20日までの3日間、新宿御苑にて展示されます。

今年のテーマは「ソーシャル・デザイン」。

みんなでつくるをモットーとしている大賞なので、インターネットでの投票もできるそうです。

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第7回ロハスデザイン大賞2012最終審査候補モノ部門

Headphone Festival 2012 Spring

FUJIYA AVIC 主催のヘッドホン祭り2012が青山スタジアムプレイスで開催されました。

ヘッドホンにフォーカスしたイベントとしては世界最大級だそうです。

年々規模が大きくなり今年は3500人もの来場者で賑わいを見せていました。

PHONONブースへ寄って頂けた方へは一期一会の思いです、ありがとうございました!

ハートを込めてPHONON LIQUIDを塗らせて頂きました。

*次回開催は秋に予定中だそうです。

Contact with Jeff Mills

Cargo meets PHONON

FrancfrancのコンピレーションCD等にも参加しているCargoさん。BlogでPHONONの3製品(SMB-02、PHD、PHONON LIQUID)についてレビュー頂きました。 下記PHDについてのコメントをご本人のblogより抜粋で紹介させて頂きます。

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なんだろ、これは?
ぼくは始めて見るものでした。
どういう原理なのかよくわからないけど、確かに「音が良くなる」。
「分離が良くなる」って言ったほうがいいのかな。
なんか位相の乱れが緩和されて、定位がはっきりする感じ。
いや、最初は「気のせいか」くらいに思いましたが、何度かスイッチングすると違いがはっきりわかる。
臨場感がすごく感じられます。
なんとも言えない立体感が出るんですよ。
いやいや、すんごく不思議だ。

このPHDシリーズはオーディオマニアにとっても満足いくものなんじゃないかなと思います。
もちろんモニタリング用にも重宝しそうです。

中略

何事もそうかと思いますが、追求する姿勢って大事ですよね。
PHONONさんには職人として、また技術者としての心意気みたいなものが感じられ、感動さえしましたよ。

「より良いモノを作ってユーザーに提供する」という姿勢こそが技術立国ニッポンを支えるんですね。。

なんか勇気が出ました。

text by Cargo

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このようなコメントでコチラが勇気を頂きます。

今後の製品にもぜひご注目ください!

Sawako Hyodo LOVES SMB-02

海外の超名門作曲コンテストでも大活躍のピアニスト兵頭佐和子さん。 ひょんなきっかけで出会ったPHONONのヘッドホンSMB-02は今まで使ったヘッドホンとは何か違ったそうです。

兵頭佐和子(ピアニスト)

小さい頃から生のピアノの響きに慣れ親しんできた私にとって、ピアニストとして現場で仕事を始めてから、スピーカーやヘッドフォンか ら聞こえてくる自分の弾くピアノの音やレコーディング音源と、実際に楽器が鳴って空気を伝わって聞こえる音とのギャップに違和感を感じることが多いのです が、PHONONのヘッドフォンから聞こえる音は、一言で言って「ずっと聞いていたい音」でした。楽器のボディーが鳴る音や演奏 者の息づかい、その場にある空気感が伝わってきて、いつも聞いているCDがとても新鮮に聞こえ、目を閉じると、目の前で生演奏を聴いているような感覚で音 楽を聴くことができました。いい音環境があると音楽のイメージが広がります。
作曲やアレンジの仕事では長時間にわたってヘッドフォンの音を聞くことになるので、PHONONのヘッドフォンは耳に負担が少なく、とてもありがたい存在です!

DOMMUNE “Philosphy of PHONON”

2012年4月10日放送 USTREAMの人気番組DOMMUNEにて、Philosphy of PHONONと題した番組が生放送されました。

「Philosophy of PHONON ~音楽のイマジネーションを正確に伝える方法(仮)」
出演:熊野功雄(PHONON)、内山雄介(PHONON)、STEREOCiTI (Mojuba)、森木(Nu Funk Factory)、L-VOKAL(麻天楼RECORDS)
DJ:ALEX FROM TOKYO(Tokyo Black Star / from NYC)

PHONON発足について、良い音についてゲスト参加者と宇川氏を交えながらの楽しい放送は、あっという間の2時間でした。

*放送中の写真がないので、TALK Session後のDJタイムの模様を紹介します。

DJ ALEX FROM TOKYO。

ぜひPHDをDOMMUNEで体験ください。

ダイナミックオーディオ 5555店

Hi Endオーディオの城、秋葉原駅からほど近い歴史あるオーディオ店”ダイナミックオーディオ5555店”にて、PHONON製品をお取り扱い頂いております。 秋葉原へお越しの際は、ぜひお立寄りください。

ダイナミックオーディオHPはこちら

「レンジが拡大するPHDとSMB-02」 遠藤淳也氏が導入!

名だたるアーティストから多くの信頼を集めるミュージシャン肌のRecording Engineer 遠藤淳也氏がSTUDIO QUESTにPHDSMB-02を導入した訳とは。

(株)Plick Pluck INC.
遠藤 淳也 (取締役/Recording Engineer)

PHONON代表の熊野さんのスタジオでマスタリングをお願いした際、
ご好意でPHDのプロトタイプとSMB-02をお借り出来たので
早速自社のスタジオにて
いくつか進行中だったプロジェクトで試してみたのですが、
一度体感するともう2度と前の状態には戻れなくなり
結局そのまま導入ということになりました。

共にレンジが拡大するのが特徴ですが、

PHDは今主流とも言えるアクティブのニアフィールドモニターに
取り付ければ、ラージモニターのようなビッグなサウンドを
得られます。我々のスタジオではYAMAHA 10Mに取り付け、
今となっては足りなく感じるハイエンド、ローエンドを
少しばかり補うという使い方をしています。
MIX時にはMUSIK RL904も同時に使用するので
両者の差を少しだけ埋めてあげる方向です。
またPHDはワンタッチで取り外しが出来るのも良い点で、
往年の10Mサウンドにすぐ戻せるので
ベテランのエンジニアの方々にもおすすめです。

SMB-02の解像度も本当に素晴らしく、
特にローエンドの解像度は目を見張るものがあります。
ラージモニターを使えないような環境において
(自宅や小規模のスタジオで作業される場合等)
低域の作り込みや空間処理等に非常に有効だと思います。
私の場合、MIXはもちろんですが
録音時にPLAYERに使わせています。
CUE BOXのサウンドも補えますし、
解像度が高く、低域もたっぷり出る為、
モニターボリュームもそれほど上げなくても
良いみたいなので、
長時間の使用でも疲れにくいのではと
考えています。

Stereo Exchange in NYC

The US top hi end audio shop Stereo Exchange in NYC has started to sell our phonon products.

You can check for now our SMB-02 headphones. For those of you in NYC, please feel free to visit the shop on 627 Broadway in Manhattan.
NYC、Manhattanの627 BroadwayにあるUSのトップ・ハイ・エンド オーディオ・ショップStereo ExchangeにてPHONON製品のお取扱いが始まりました。
SMB-02のご視聴も頂けます。 NYへお越しの際はぜひお立ち寄りください。

フジテレビ”めざましテレビ”でKAMOMEが紹介されました!

2012年2月28日放送  フジテレビ「めざましテレビ」内の”Shinkaせんか?”コーナーでPHONONのKAMOMEが紹介されました。 音響機器の中でも進化の少ない”スピーカー”の最新進化形として紹介されました。

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PHONON NEWS

PHONONの使命は音楽のイマジネーションを正確に伝えることです。 PHONONの製品は機材の味付け・色づけなどの趣味性を排し、正確な波形を伝達するために全ての製品を設計しています。

製品は変わったものに見えるかもしれません、それは既存システムの改善ではなく根本的な解決を目指したからこそです。

音楽家のイマジネーションを正確に伝達するために、録音から再生までを考えなおし、 ユニークな発想と技術を用いて、新しいツールを提案します。